Tightcut を選んでくださって、ありがとうございます。話していない間を抜いて、 長い録りっぱなしの素材を短くまとめるアプリです。お代は買うときの一度だけ。サブスクも、アプリ内の課金も、 広告もなく、書き出した動画に透かし(ウォーターマーク)が入ることもありません。
部屋の物音が、Tightcut が「静か」と受け取る大きさを上回っているのかもしれません。 感度をゆるめにすると、少しにぎやかな部屋でも静かな区間として拾います。 それでも出てこなければ、検出の調整でしきい値を自分で決めるをオンにして、 落とす区間に区間が並ぶところまでしきい値を上げてみてください。
さきほどとは反対に、素材のどこもしきい値より小さい状態です。感度を 厳しめにするか、しきい値を自分の手で低くしてください。
前後の余白を広げてください。切れ目の両側に少しだけ音を残すので、 ことばが削られにくくなります。
落とす区間で、その行をタップしてください。その部分は仕上がりに残ります。 短縮率も、選び直すたびに計算し直されます。
逆再生はすべてのコマを作り直す処理で、その途中で透過は失われ、気づかないうちに不透明な動画に なってしまいます。傷んだファイルをお渡ししないよう、Tightcut はこの組み合わせを受け付けず、 わけを画面に出します。逆再生も使いたいときは、背景を単色・画像・ ぼかしのどれかにしてください。
無音を落とす以外の処理は絵を描き直すので、再エンコードが欠かせません。また形式によっては、 もともとそのままでは書き出せないものもあります。そうした場合、Tightcut は再エンコードして書き出し、 解像度とフレームレートは元の素材のままにそろえます。
Tightcut が写真ライブラリに求めるのは、動画を「追加するだけ」の権限です。許可しなかったときは、 iOS の「設定」アプリで Tightcut を開き、写真の追加を許してください。権限の要らない共有や ファイルに保存で書き出す手もあります。
返金の手続きをするのは私たちではなく Apple です。 返金を申し出る Apple のページをお使いください。
宛先は konpei.work@gmail.com です。ふだんは 1 週間以内に お返事しています。
お使いの iPhone の機種、iOS のバージョン、困ったことが起きるまでの操作を書き添えていただくと、 原因を早く突き止められます。動画そのものは添付しないでください。私たちには開けませんし、 控えを手元に置くつもりもありません。
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